この頃はダディも女も関係ない時代になったものですね。テレビなど見ているとどちらか思い付かヒトも豊か増えました。女性になった所為なのかもしれませんね。

最近の女装マンションたちはすばらしいです。
マツコちゃん、ミッツ・マングローブちゃん。
テレビジョンで見ることが多いですが、本当はおばさんよりも引き続き大きな奴なのですよね。
ミッツちゃんなんぞ、身長が凄い高いですし、マツコちゃんは太っていてビッグだ。
も、その品行がおばさん以上におばさんなのです。
うらやましく考えます。
アプローチの組み方や、徒歩の組み方、つめのオーバーホールの気配。
ヘアをヒソヒソなおしたり、気持ちにしたりする気配。
笑うときに、コソコソ口にアプローチを割りふる気配など、小さなしぐさが、あたいなんかより一際おばさんらしきというのです。
ですから、女装マンションというのは、ただ美しいお化粧を通じて、おばさんの衣類をまとうと言うよりは、きっとしぐさや立ち居素振りまで研究して、それも合わせて女装をしていると言うことなのでしょう。
一体全体極めてある女装身内を見ていると、それぞれなんか、結構レディースなのに、品行が心無きなと、反省してしまう。
高価お洋服や、ブランドの紙袋などは持つことが出来ませんが、少なくとも立ち居素振りくらいは「素敵なおばさん」と思われるように心がけたいと思ったのでした。

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